という楽器メーカー、楽器関連製品メーカーの皆様へ。
「楽器Catalog」対応アプリケーションは、アプリケーションごとの独自データベースは持たず、 「楽器Catalog」カタログデータベース一箇所に登録されているデータを利用しているので、 Webサービスやアプリケーションを作成するごとに同じ楽器の情報を何度も登録する必要がありません。 「楽器Catalog」カタログデータベースは、インターネット経由にてフィードの取得が可能となっており、 インターネット接続可能なアプリケーション、Web上で展開されるサービスから利用することができます。 ※ 登録した情報の公開/非公開はメーカー様側にて制御が可能です。
通常、広告媒体やECサイトにて情報公開する場合、利用料や登録料のコストが掛かりますが、 「楽器Catalog」カタログデータベースへの情報登録および利用は全て無料にてご利用いただけます。